コンセプト

民泊体験施設『あそびば』は、元地域おこし協力隊のオーナーが感じた “安芸市のたのしさ” と、田舎だからこそできる “あそび” をかけ合わせた民泊体験施設です。


住民紹介

オーナー 山﨑みなと

高知県高知市生まれ

「本気の田舎暮らしをしたい!」という想いで、短期大学卒業後、安芸市の地域おこし協力隊になった。

3年間活動した後に、自分の「最高のあそび」をもっと多くの人に体験してもらいたいと思い、『あそびば』をはじめる。

くろべえ

あそびばの除草隊長。食べて寝るのが仕事。

好きな雑草は乳草。毒草以外はなんでも食べるので『あそびば』の畑は毒草しか残っていません。
小さく、人懐っこいので安心して触れます。

カモ

あそびば開業前に合鴨農法の練習用で飼い始めたカモたち。

当初はカモ肉にする予定だったが、飼っているうちに愛着が湧いてきてペットに。
満腹時は全力で逃げるくせに、エサを要求する時だけ近づいてくる。

カモ(小)

合鴨農法用のカモたち。(写真は生後1週間)

田んぼに生えてくる雑草や、害虫を食べてくれる。
8月にはおいしい鴨ロースになる予定。